すでに35ね4ン以上を暮らしている住宅ですから、至る所がくたびれて、リフォームの必要性に迫られているのです。

いつかはリフォームしたい
いつかはリフォームしたい

住宅のリフォームを考えています。

いつかはリフォームしたい
住宅のリフォームをすることでその後何年も快適に暮らせるはずです。特に水回りのリフォームは重要だと言えます。ただし、水周りのリフォームはかなりの資金が必要です。リフォームで問題なのは、かなりの資金がいると言う事でしょう。また、悪徳業者も横行しているようで、良くニュースなどで見かけます。もちろんそんなところは、よく調べてみればすぐに分かると言えます。地元の業者で何年も営業を行っていればまず問題は無いのだと考えます。問題なのは飛び込みでやってくる業者です。見積もりなどもいい加減で、ホントにそこまでやっているかどうかもわから無いところが良くテレビなどで告発されています。もちろん、そんなところに欺されるようなことはないと自負しています。リフォームを行うなら、一番最初に玄関とリビング、台所のフローリングを行いたいと考えています。これらはすでにかなり剥がれていて、見た目だけでなく実際に生活が上手く出来ないからです。

フローリングだけならそれほど費用は掛からないと考えています。ただその僅かなリフォーム費用が今はととても捻出できないのです。建築からすでにに35年、至る所が傷み、リフォームの必要性を訴えてきます。しかし。今のところその費用が捻出できないのです。このあと何年この状態が続くかと思うとうんざりします。望みは息子ですが、息子もまだ就職したばかりで当てには出来ません。それに殆ど家にも寄りつかず自由気ままに生きているという感じで、とても実家のリフォーム資金を出してくれるとは思えないのです。おそらく今後10年以上はこのままの状態が続くはずです。何とかそれまで持ってくれれば良いのですが、一番心配なのは、耐震強度です、大きな地震が来ればとても持たないと考えるからです。少なくとも生きている間に大きな地震が来ないことを祈っています。自分の家だけでなくご近所にも迷惑を掛けてしまいそうだからです。それだけがなければ、多少のぼろ屋でも我慢して暮らすことが可能だと考えるからです。

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