玄関が暗くて1日じゅう照明をつけることがあります。リフォームで明るくすれば、昼は必要ありません。

いつかはリフォームしたい
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玄関のリフォームをして明るくする

いつかはリフォームしたい
リビングなどにおいては、窓からの明かりがかなり入ってくることがあります。昼間であれば、場合によっては照明を必要としないこともあると思います。照明に関する電気代はそれほどではないと思いますが、少しでも使わなければ、節電につながるかもしれません。無駄をなくすことが出来ます。窓からの明かりが入れられるところであればよいですが、あまり光が入らないところになると照明に頼らざるをえなくなってしまいます。その他の部屋に関しては、間取りなども影響することがありますから、それも考えて最適になるようにしたいです。普段それほどいるわけではないですが、利用するときには重要になるところとしてある部分があります。それは玄関になります。

朝に出かけるときは必ず利用します。帰ってくるときも利用します。その他、お客さんが来たときになります。ただし、1日を通してここで過ごすことはありません。となれば、照明をつける時間は一時的で良さそうです。でも、誰もいなくても暗いときは照明をつけておきます。夜はもちろんですが、あまり明かりが入ってこないところの場合は1日じゅうつけていることもあります。玄関の照明では、白熱球を使うこともあるので、1日つかうと結構電気代もかかってきます。ある家に遊びに行ったときに、照明がついていないのに非常に明るいところがありました。全体的に日差しが入りやすくなっているのですが、窓の配置などもうまく考えられているようでした。

話を聞いてみると、部分的なリフォームをすることで行えたそうです。そこで、玄関部分だけするようにしました。これまでは扉の上部に少し明かりを入れる部分があったのですが、今度は扉からも光を入れることが出来る部分を作ってもらいました。ちょっとした事ですが、かなり明るくなったので、昼間の照明が必要なくなりました。これだけの工事であれば、1日デできるのもありがたかったです。夜中などに開けたままになることはありません。

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